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ゆきお院長の徒然ブログ

朝食をきちんと食べた方がむし歯になりにくい!?

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2008年12月13日

朝食をきちんと食べている人の方が食べていない人に比べて理論的にはむし歯になりにくいそうです。理由はいくつかあると思われます。

・朝食を食べれば血糖値が十分に上昇し日中維持されるそうです。そのおかげで間食が少なくなることでむし歯になるリスクが軽減されます。(間食により飲食の頻度が多いとむし歯のリスクは高くなります。)

・そもそも歯科疾患(むし歯や歯周病)は生活習慣が非常に大きく関係しています。規則正しい生活をしている人は間食も少ないでしょうし、夜更かししてだらだら飲食したり、歯を磨かないでそのまま寝てしまったりということはおそらく少ないでしょう。

そのようなわけで、皆様も生活習慣を少し見直してみましょう。

千葉県佐倉市の予防歯科·インプラントはゆきお歯科医院

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